技術評価受託の流れ

技術評価受託 / 流れ

技術評価受託の流れ

お問い合わせから、打ち合わせ、評価計画の整理、見積り、評価実施、ご報告までの進め方をご案内します。

技術評価受託では、対象物、評価目的、条件、成果物の形を事前に整理したうえで進めることが重要です。まずは全体の流れをご確認ください。

技術評価受託の流れ

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試験の前に「評価計画(計画書)」が必要です

技術評価は「試験をすること」が目的ではありません。結果をもとに 採用可否/原因推定/次の設計・工程判断 を行うため、事前に 評価計画(計画書/リクエストフォーム)で目的・条件・成果物 を明確化します。計画書が未整備でも、目的整理から一緒に作成します。

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あわせて確認したい情報

評価計画(計画書)

材料試験や評価業務において、目的・条件・成果物を整理した評価計画の考え方をご案内しています。

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目的や条件がまだ整理しきれていない段階でもご相談可能です。分かる範囲の情報から、必要な評価内容や進め方の整理を進めます。